萩原聖人
RMO
はぎわらまさと

萩原聖人

Mリーグの成績・プロフィール
TEAM RAIDEN / 雷電239試合通算 ▲2558.0

プロフィール

生まれ
1971年8月21日(55歳)
出身地
神奈川県茅ヶ崎市
プロ団体
日本プロ麻雀連盟(2018年〜)
ドラフト
2018年ドラフト1巡目(TEAM RAIDEN / 雷電)
獲得タイトル
その他の大会第5回モンド杯第6回麻雀最強戦各界雀豪大会New Wave CUP
経歴
1971年生まれ、神奈川県茅ヶ崎市出身。俳優として活動し、2018年7月に日本プロ麻雀連盟に入った。同じ年、Mリーグ発足時のドラフトでTEAM RAIDEN / 雷電から1巡目で指名され、移籍することなく同チームでプレーしている。通り名は「RMO」。タイトルは第5回モンド杯、第6回麻雀最強戦各界雀豪大会、New Wave CUPなど。Mリーグでは、1年目の2018-19シーズンをレギュラーシーズン▲61.0ptで終えて以降、レギュラーシーズンをプラスで終えたシーズンはまだない。データで見ると、副露率がリーグ全体の平均より低く、門前で手を進める場面が多い。発足時から雷電一筋で戦い続けている選手だ。 2026-27シーズンは5試合に出場し、▲263.5pt(個人ポイント40人中40位)。2026年10月6日(火)時点。

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2026-27・合計

試合数
5
合計ポイント
▲263.5
1試合の最高点
14,900
平均着順
3.80
全体 2.50
トップ率
0.0%
全体 25.0%
連対率
0.0%
全体 50.0%
4着回避率
20.0%
全体 75.0%
和了率
8.2%
全体 19.7%
放銃率
19.7%
全体 10.3%
リーチ率
21.3%
全体 22.7%
副露率
13.1%
全体 24.7%
平均打点
7,720
全体 6,572
2026-27 ポイントの積み上げ(全ステージ) −264
0−264
親の局数
11
局収支の合計
-33,100
1局あたりの収支
-3,009
全体 494
和了率
0.0%
全体 22.9%
平均打点
-
全体 -
ツモ率
-
全体 -
放銃率
18.2%
全体 9.6%
平均放銃打点
1,800
全体 5,689
被ツモ率
54.5%
全体 26.9%
リーチ率
18.2%
全体 25.8%
副露率
18.2%
全体 31.7%
連荘率
9.1%
全体 33.9%
親被り率
54.5%
全体 26.9%
子の局数
50
局収支の合計
-75,400
1局あたりの収支
-1,508
全体 -167
和了率
10.0%
全体 18.6%
平均打点
7,720
全体 5,947
ツモ率
0.0%
全体 48.0%
放銃率
20.0%
全体 10.6%
平均放銃打点
6,820
全体 5,783
被ツモ率
30.0%
全体 28.6%
リーチ率
22.0%
全体 21.7%
副露率
12.0%
全体 22.4%
データの解説2026-27(合計)は5試合で▲263.5pt、平均着順3.80。負け越しています。強みは平均打点で、7,720点は全体の6,572点を上回っています。課題はトップ率で、0.0%(全体25.0%)。1局あたりの収支は、親で−3,009点(全体+494点)、子で−1,508点(全体−167点)。親でも子でも全体を下回り、特に親番で苦しんでいます。2025-26(平均着順2.61、1試合あたり▲4.7pt)と比べると、着順は落ちています(今回は1試合あたり▲52.7pt)。打ち方は、リーチ率21.3%(全体22.7%)・副露率13.1%(全体24.7%)で、リーチと鳴きのバランスが平均的なスタイルです。(まだ5試合なので、数字は参考値です)
3着 14着 4

打ち筋(通算)

データの解説通算の打ち筋で全体と最も違うのは副露率で、16.9%(全体22.9%)。次いで被先制リーチ時の和了率が7.6%(全体9.4%)です。先制リーチを受けた局では、和了率7.6%・放銃率9.7%で、守りを優先する傾向です。打ち方の数字が最も近いのは村上淳(似ている度61%)です。
先制リーチ率
75.5%
平均リーチ巡目
9.62
リーチ良形率
62.0%
被先制リーチ時の和了率
7.6%
被先制リーチ時の放銃率
9.7%
副露和了の割合
27.4%

ほかの選手と比べる →

攻撃力・守備力(レギュラーシーズン)

データの解説2025-26レギュラーの萩原聖人は、攻撃力▲20点(40人中36位)、守備力+23点(11位)の「守備型」です(試合数に応じて平均に寄せた値。判定は攻撃やや低い・守備偶然の範疇)。テンパイ率43.7%、テンパイの期待打点5,358点、放銃率11.0%、平均放銃打点4,872点でした。前のシーズン(2024-25)と比べると、攻撃力は▲13点、守備力は+28点の変化です。

攻撃力は「作ったテンパイの価値」(期待打点 × その巡目・待ち枚数での和了率)、守備力は「放銃の失点」を、1局あたりで全体の平均と比べ、試合数に応じて平均に寄せた点数(点/局)。判定は寄せる前の差と偶然のばらつきの比。1シーズンでは偶然の範疇が多く、通算が本線。測り方

シーズン試合攻撃力順位判定守備力順位判定型テンパイ価値放銃失点
2026-275▲10点39位/40人低い▲33点39位やや低い平均以下7481,177
2025-2630▲20点36位/40人やや低い+23点11位偶然の範疇守備型941536
2024-2524▲7点25位/36人偶然の範疇▲5点24位偶然の範疇平均以下1,009626
2023-2425▲2点22位/36人偶然の範疇+11点15位偶然の範疇守備型1,053592
2022-2319+6点11位/32人偶然の範疇▲19点24位偶然の範疇攻撃型1,099689
2021-2222+3点13位/32人偶然の範疇+17点7位偶然の範疇攻守型1,051494
2020-2127▲23点29位/30人低い▲34点28位偶然の範疇平均以下883769
2019-2029+6点10位/28人偶然の範疇▲21点22位偶然の範疇攻撃型1,072709
2018-1930▲6点14位/21人偶然の範疇+25点6位偶然の範疇守備型994542

運の指数(レギュラーシーズン)

データの解説2026-27レギュラーシーズンの総合運は▲250.0pt(1試合あたり▲50.0pt、40人中40位)。偶然のばらつき(1試合あたり±11.8pt)を超えているので、運が悪かったのは偶然ではありません。運を除いたポイントは▲13.5ptです。3つの運のうち最も大きく効いたのは牌の巡り(幸運指数)の▲205.4pt。牌の巡りではつかみ運が▲66.5ptと大きなマイナスでした。避けられない失点では被・裏ドラ一発が▲22.2ptと、普通より多く削られています。

総合運 = 幸運指数 + 不幸指数 + 展開運。プラスほど運に恵まれたpt。「±」は偶然のばらつき(1試合あたり)で、1試合あたりの総合運がこの幅を超えていれば、運の良し悪しは偶然ではないと言えます。測り方

シーズン試合総合運1試合あたり幸運指数不幸指数展開運ポイント運を除いたpt
2026-275▲250.0pt▲50.0pt±11.8
確かに悪い
▲205.4pt▲33.6pt▲29.1pt▲263.5▲13.5
2025-2630▲133.7pt▲4.5pt±7.9
偶然の範囲
▲150.4pt+61.5pt▲69.9pt▲147.4▲13.7
2024-2524+17.2pt+0.7pt±12.1
偶然の範囲
▲18.8pt+49.7pt▲20.4pt▲95.9▲113.1
2023-2425▲110.2pt▲4.4pt±11.0
偶然の範囲
▲105.9pt▲14.3pt▲14.4pt▲84.1+26.1
2022-2319▲198.7pt▲10.5pt±9.9
確かに悪い
▲228.1pt▲1.0pt+22.0pt▲305.8▲107.1
2021-2222▲3.2pt▲0.1pt±7.0
偶然の範囲
+24.4pt+16.5pt▲48.5pt▲394.0▲390.8
2020-2127▲73.5pt▲2.7pt±11.3
偶然の範囲
+34.5pt▲60.7pt▲67.5pt▲460.8▲387.3
2019-2029▲117.4pt▲4.0pt±9.4
偶然の範囲
▲159.2pt+28.5pt+15.6pt▲251.5▲134.1
2018-1930+58.2pt+1.9pt±8.7
偶然の範囲
+98.3pt+24.8pt▲47.0pt▲61.0▲119.2

幸運指数(レギュラーシーズン)

データの解説レギュラーシーズン通算の幸運指数は▲710.7pt(1試合あたり▲3.4pt)。最もツイていたのは2018-19(1試合あたり+3.3pt)、最もツイていなかったのは2026-27(▲41.1pt)です。8つの運の中で通算の影響が最も大きいのはツモ運の▲622.2ptでした。

牌の巡りの運をptで測る独自指標。プラスはツイていたpt。同じ卓の4人の平均を引いた「相手より恵まれたぶん」です。測り方

2025-26 レギュラー(1試合あたり)
配牌運+1.4pt
手の進み運▲3.0pt
手変わり運+1.2pt
ツモ運▲4.0pt
つかみ運+0.5pt
出アガリ運▲1.0pt
ドラ引き運+0.7pt
裏ドラ・一発運▲0.8pt
不幸指数+2.0pt
展開運▲2.3pt
総合運▲4.5pt
レギュラー通算(1試合あたり)
配牌運+0.1pt
手の進み運▲0.3pt
手変わり運+0.1pt
ツモ運▲2.9pt
つかみ運+0.1pt
出アガリ運▲0.1pt
ドラ引き運▲0.3pt
裏ドラ・一発運▲0.1pt
不幸指数+0.3pt
展開運▲1.2pt
総合運▲3.8pt
シーズン試合幸運指数配牌手の進み手変わりツモつかみ出アガリドラ引き裏・一発素点(pt換算)運を除いた素点
2026-275▲205.4pt▲23.4pt▲59.6pt▲1.6pt▲43.4pt▲66.5pt▲24.7pt+9.1pt+4.5pt▲265.0pt▲59.6pt
2025-2630▲150.4pt+43.2pt▲90.4pt+34.9pt▲119.7pt+14.8pt▲29.5pt+20.1pt▲23.8pt▲286.8pt▲136.4pt
2024-2524▲18.8pt▲30.3pt▲5.0pt▲10.0pt+11.8pt▲6.3pt+20.5pt▲12.2pt+12.7pt▲38.8pt▲20.0pt
2023-2425▲105.9pt▲2.6pt+21.5pt+2.6pt▲95.6pt+14.5pt▲15.4pt▲26.1pt▲4.8pt▲119.9pt▲14.0pt
2022-2319▲228.1pt▲12.5pt+8.1pt▲8.1pt▲82.9pt▲52.6pt▲21.0pt▲22.5pt▲36.6pt▲346.3pt▲118.2pt
2021-2222+24.4pt+21.0pt+38.5pt+21.6pt▲102.3pt+17.9pt+25.7pt+16.3pt▲14.4pt▲254.0pt▲278.4pt
2020-2127+34.5pt+23.7pt▲21.0pt▲11.4pt▲83.0pt+56.5pt+61.9pt▲31.7pt+39.5pt▲380.5pt▲415.0pt
2019-2029▲159.2pt+24.9pt+14.1pt+23.0pt▲110.2pt▲42.8pt▲36.6pt▲0.2pt▲31.4pt▲284.6pt▲125.3pt
2018-1930+98.3pt▲13.1pt+33.4pt▲28.2pt+3.1pt+83.3pt▲11.2pt▲12.3pt+43.3pt+70.8pt▲27.4pt

展開運(レギュラーシーズン)

データの解説レギュラーシーズン通算の展開運は▲259.3pt(1試合あたり▲1.2pt)。中身ではオーラスが▲238.4ptと最も大きく、親番の展開が▲43.8ptで続きます。

他家の動きや局の流れで得をした・損をした点数。回数のカッコ内は普通なら起きる回数。ランキング

シーズン展開運親番の展開他家の親番オーラス他家の和了他家のリーチ他家の3副露他家のドラポン
2026-27▲29.1pt+0.4pt▲0.4pt▲29.1pt0(0.2)2(0.9)0(0.1)0(0.1)
2025-26▲69.9pt▲17.0pt▲0.1pt▲52.8pt2(1.5)14(8.0)0(0.6)0(0.5)
2024-25▲20.4pt▲20.6pt▲1.0pt+1.1pt2(1.1)8(5.7)1(0.4)0(0.4)
2023-24▲14.4pt▲0.8pt+3.9pt▲17.4pt0(1.1)8(6.1)1(0.4)0(0.4)
2022-23+22.0pt+6.7pt+1.3pt+14.0pt0(0.9)3(4.6)0(0.3)0(0.3)
2021-22▲48.5pt+6.8pt+0.8pt▲56.1pt1(0.9)3(5.0)0(0.4)0(0.3)
2020-21▲67.5pt▲10.2pt+3.5pt▲60.8pt1(1.1)5(5.7)3(0.4)0(0.3)
2019-20+15.6pt+20.4pt+8.7pt▲13.5pt2(1.4)4(7.5)1(0.5)0(0.5)
2018-19▲47.0pt▲29.5pt+6.3pt▲23.8pt3(1.3)11(6.9)0(0.5)1(0.4)

不幸指数(レギュラーシーズン)

データの解説レギュラーシーズン通算の不幸指数は+71.4pt(1試合あたり+0.3pt)で、避けられない失点は普通より少ない方です。最も削られたのは親被りの上乗せの▲95.4pt。一方、ノーテン時の放銃の打点は+127.9ptと、被害が普通より少なく済んでいます。

自分では避けられない失点が、普通よりどれだけ多かったか。マイナスほど不幸。測り方

シーズン試合不幸指数被裏・一発リーチ後放銃テンパイ放銃ノーテン放銃親被り役満
2026-275▲33.6pt▲22.2pt+9.0pt+0.1pt▲5.7pt▲14.8pt±0.0pt
2025-2630+61.5pt+11.0pt+31.8pt▲8.6pt+18.8pt+8.4pt±0.0pt
2024-2524+49.7pt+30.3pt+43.8pt▲16.8pt▲7.2pt▲0.4pt±0.0pt
2023-2425▲14.3pt+10.9pt▲29.5pt▲4.2pt+17.8pt▲9.3pt±0.0pt
2022-2319▲1.0pt▲3.6pt▲12.7pt+2.7pt+5.2pt+7.6pt±0.0pt
2021-2222+16.5pt+5.0pt▲5.7pt+9.0pt+30.6pt▲22.5pt±0.0pt
2020-2127▲60.7pt+15.4pt▲16.7pt▲7.1pt+2.2pt▲54.5pt±0.0pt
2019-2029+28.5pt▲4.4pt+12.0pt▲4.2pt+37.5pt▲12.4pt±0.0pt
2018-1930+24.8pt+41.5pt▲34.7pt▲13.2pt+28.6pt+2.5pt±0.0pt

シーズン別の成績

シーズンチーム試合ポイント平均着順トップ率和了率放銃率リーチ率副露率
2026-27 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電5▲263.53.800.0%8.2%19.7%21.3%13.1%
2025-26 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電30▲147.42.6030.0%16.6%11.0%17.4%27.1%
2025-26 セミTEAM RAIDEN / 雷電4+52.12.2525.0%28.8%11.9%25.4%32.2%
2025-26 ファイナルTEAM RAIDEN / 雷電4▲81.83.000.0%14.0%12.0%32.0%12.0%
2024-25 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電24▲95.92.5012.5%18.8%11.6%21.6%22.6%
2024-25 セミTEAM RAIDEN / 雷電3▲169.84.000.0%19.0%11.9%21.4%21.4%
2024-25 ファイナルTEAM RAIDEN / 雷電4▲114.53.250.0%10.0%15.0%27.5%2.5%
2023-24 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電25▲84.12.5220.0%17.8%10.5%22.6%19.5%
2022-23 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電19▲305.82.8415.8%15.7%11.6%23.1%12.8%
2022-23 セミTEAM RAIDEN / 雷電3+41.52.0033.3%14.3%2.9%17.1%5.7%
2022-23 ファイナルTEAM RAIDEN / 雷電4▲104.63.250.0%21.3%12.8%29.8%8.5%
2021-22 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電22▲394.02.954.5%14.7%10.0%29.3%13.5%
2020-21 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電27▲460.82.9311.1%16.7%12.5%20.6%13.2%
2020-21 セミTEAM RAIDEN / 雷電3▲115.73.000.0%7.0%7.0%16.3%7.0%
2019-20 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電29▲251.52.6617.2%19.0%14.1%25.6%13.8%
2019-20 セミTEAM RAIDEN / 雷電3▲1.22.6733.3%18.2%6.1%15.2%15.2%
2018-19 レギュラーTEAM RAIDEN / 雷電30▲61.02.6323.3%21.0%10.1%22.2%13.3%

直近5試合 幸運指数つき

42026年10月6日(火)・レギュラー 第2試合(A卓)vs 鈴木たろう・醍醐大・勝又健志▲59.3
700点
幸運 ▲29.8pt
42026年10月1日(木)・レギュラー 第1試合(B卓)vs 阿久津翔太・永井孝典・朝倉康心▲70.2
-10,200点
幸運 ▲52.0pt
32026年9月25日(金)・レギュラー 第1試合(A卓)vs 朝倉康心・浅見真紀・日向藍子▲25.1
14,900点
幸運 ▲41.2pt
42026年9月22日(火)・レギュラー 第1試合(A卓)vs 岡田紗佳・内川幸太郎・日向藍子▲47.9
12,100点
幸運 ▲26.3pt
42026年9月17日(木)・レギュラー 第2試合vs 石井一馬・園田賢・鈴木大介▲61.0
-1,000点
幸運 ▲56.1pt

自己記録

連続トップの最長
3試合
2025/11/14〜2025/11/27
連続連対(2着以内)の最長
10試合
2024/10/28〜2025/01/21
連続4着回避の最長
16試合
2024/09/26〜2025/02/03

打ち筋が似ている選手

リーチ率・副露率・打点・放銃率・リーチの巡目や待ちなど10の指標を比べ、数字の近い選手を出しています(通算50試合以上の選手が対象)。

村上淳村上淳
赤坂ドリブンズ
61%
瑞原明奈瑞原明奈
U-NEXT Pirates
58%
岡田紗佳岡田紗佳
KADOKAWAサクラナイツ
58%

得意な相手・苦手な相手

データの解説高宮まりとは同卓22試合で、萩原聖人が上の着順だった割合が59%と最も高い相手です。反対に沢崎誠には17%(同卓12試合)と分が悪く、最も苦手にしている相手と言えます。偶然でも50%から上下するので、同卓の多い相手ほど数字の意味が大きくなります。

同卓10試合以上の相手で、萩原聖人が相手より上の着順だった割合。

得意な相手同卓上の着順
高宮まり2259%
渡辺太1258%
白鳥翔2357%
苦手な相手同卓上の着順
沢崎誠1217%
松ヶ瀬隆弥1323%
石橋伸洋1127%

全員との対戦成績 →

最高スコア トップ5

日付素点ポイント
2019年2月1日(金) 第2試合63,200+83.2
2026年4月13日(月) 第2試合54,100+74.1
2023年12月22日(金) 第2試合53,300+73.3
2020年3月21日(土) 第2試合51,800+71.8
2019年2月11日(月) 第2試合49,600+69.6

萩原聖人をデータで知る Q&A

萩原聖人はMリーグで何試合打って、何ポイント稼いでいる?
239試合で通算▲2558.0pt。平均着順は2.74、トップ率16.3%、4着回避率67.4%です(2026年10月6日(火)の試合まで、全シーズン・全ステージ)。
2026-27シーズンの萩原聖人は好調?
ここまで5試合で▲263.5pt、平均着順3.80です。レギュラーシーズンの個人ポイントは40人中40位。
萩原聖人のチームは?
TEAM RAIDEN / 雷電(2018-19シーズンから)。Mリーグでは移籍していません。
萩原聖人のプロフィールは?
プロ団体は日本プロ麻雀連盟(2018年〜)、1971年8月21日生まれ(55歳)、神奈川県茅ヶ崎市出身、Mリーグには2018年のドラフト1巡目でTEAM RAIDEN / 雷電から指名されて入りました。
萩原聖人の通り名(キャッチコピー)は?
Mリーグでは「RMO」と呼ばれています。
萩原聖人はどんな打ち手?
Mリーグ全体の平均と比べると、あまり鳴かない(副露率 16.9%、全体 22.9%)、放銃が多め(押しが強い)(放銃率 11.5%、全体 10.9%)のが目立ちます。打ち方の数字が近いのは村上淳、瑞原明奈です。
萩原聖人が得意な相手・苦手な相手は?
同卓10試合以上の相手で、萩原聖人が上の着順だった割合が高いのは高宮まり(59%)、低いのは沢崎誠(17%)です。
萩原聖人は親番で粘れる?
親番のうち連荘した割合(連荘率)は31.0%で、全体の34.4%より低く、親番はあっさり流れる方です。
萩原聖人が取ったタイトルは?
Mリーグの個人タイトルはまだありません。ほかに第5回モンド杯、第6回麻雀最強戦各界雀豪大会、New Wave CUPを獲得しています。
萩原聖人のMリーグでの役満は?
まだ和了していません。
萩原聖人は運がいい?
ガチ雀の独自指標「総合運」では、レギュラーシーズン通算で▲811.4pt(幸運指数▲710.7pt、不幸指数+71.4pt、展開運▲259.3pt)。運には恵まれていない方で、そのぶん実力で取り返しているとも言えます。

歴代のチームメイト

黒沢咲黒沢咲TEAM RAIDEN / 雷電瀬戸熊直樹瀬戸熊直樹TEAM RAIDEN / 雷電本田朋広本田朋広TEAM RAIDEN / 雷電

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